サイトに出てくる材料~サンドペーパー、色づけ、すき間埋め(目地シール、木部シール)、その他~
サンドペーパー


乾いたパテを削ったり、角を落としたり、凸凹を平らにしたりと、いろいろできます。
左の写真は表で、右の写真は裏ですが、裏に番号が書いてあります(240番)。
小さい番号ほど目が粗く、大きい番号になるほど目の細かいサンドペーパーになります。60番~10000番ぐらいまであります。
大きさは23cm×28cmサイズで60円~ぐらいから、種類によって値段もまちまちです。
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耐水サンドペーパー

パテを平にするときや、塗装のあとのザラツキを取るときに、使われたりします。
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アクリル絵の具

右はレギュラーで左の黄色いふたの方はソフトタイプです。
ソフトタイプは濃くて柔らかいのびがあるので、補修に向いていると思います。
絵の具だけだとちょっとヤワだし、樹脂の上にのりにくい時はメディウムをまぜています。
カラーペンなども、時々使っています。カラーペンは色の濃さが調整できないのが時々ちょっとつらいです・・・
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メディウム

まぜると絵の具の定着が良くなります。
樹脂の上から色を塗るときなど、水で薄めすぎると樹脂にはじかれてしましますが、そんな時はメディウムを混ぜると、はじかれずにのります。
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筆

けっこう細いのを使っています。
画材やさんだと、600~800円します。(場合によってはもっと?)
キズなおしをちょっと試してみようかな、試しだから、もっと安いのがいいな、という場合でしたら、 プラモデルやさんで探すと、いいかもしれません。
100円均一のメイクコーナーで細い筆を売っていることもあります。
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目地シール(すきま埋め)

要らない部分をマスキングしておくと、きれいに埋められます。
通常価格は¥368です。
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木部シール

そのままでもいいですし、アクリル絵の具などを混ぜて、色を合わせて使うこともできます。
通常価格は¥714です。
絵の具をまぜて、色を変えられるので、いろいろなすきまに使えます。
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目地シール(クロス壁の穴埋めや補修で使う)

クロスの穴埋めや、ちょっとした補修などに使えます。
しぼりだして使います。
白のすきまにも埋められます。
350円前後~で売られています。
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ダイロン・カラーファン

色のミックスもできます。全27色です。
定価は¥525円です。
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