サイトに出てくる材料〜パテについて〜
ウッドパテ

硬化剤も要らず、チューブから搾り出すだけで使えます。(缶に入った大きいものもありますが、、)
深い凹みにたくさん盛ると、乾くのに時間がかかります。
乾くと、パテがやせるので、一度で形を作るのは、難しいかもしれません。
削ったときの粒子はちょっと粗めです。
大きさはいろいろで、小さいものは、50g〜。数百円〜。
プラウザの戻るボタンでお戻り下さい。
ポリエステルパテ(厚づけパテ)

硬化剤とまんべんなく混ざっていれば、どんなに深い穴でも一定時間で硬化します。
ポリエステルパテとも呼ばれ、他のメーカーからもいろいろ出ていて、同じように使えます。
写真のものは1000円前後で買えました。粒子は細かめです。
プラウザの戻るボタンでお戻り下さい。
エポキシパテ

粘土状で使えるので、形を作るとき便利です。
固まると、石みたいに硬くなります。
なので、盛りすぎると削るのがしんどいです。
写真のものは、セメダインからでていて、上のパテは木部用で、下は金属用です。
金属用のほうが、早く硬化しますが、粒子は木部用より少し粗めです。
他にもプラスチックようとか、いろいろあります。 通常価格は¥735のようです。
100円均一のダイソーで、2センチぐらいの小さいサイズを見たことあります。
プラウザの戻るボタンでお戻り下さい。
うすづけパテ

写真のは武蔵ホルト(株)からでています。
6色あります。車を補修するものなので、レッドとか、シルバーとかブラックなどもあります。
硬化剤もなく、チューブを絞るだけで使えますが、 厚くもると乾くのに時間がかかります。
これを粒子が粗いパテの上にもれば、つるつるにできます。
通常価格は800円です。
あとちょっとパテが足りない!という時に使うと、早く乾くし、すべすべでキレイな面が出ます。
プラウザの戻るボタンでお戻り下さい。